| 亀井静香(かめい しずか)
 衆 広島6区 国民新 コメント(163)   小選挙区当選
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日朝国交正常化推進議員連盟(顧問)
国家基本問題同志会(座長)
官僚出身議員(警察庁)
国籍法改正慎重派
中国の抗日記念館から不当な写真の撤去を求める国会議員の会(顧問)
靖国神社「みたま祭り」へ献灯した議員
憲法20条を考える会(会長)
朝鮮学校無償化推進派
外国人参政権反対一万人大会(出席)
組閣後の省庁会見で会見室に設置された国旗へ一礼しなかった議員
平成6年の「平和友好交流計画」に関する村山内閣総理大臣の談話へ署名した議員 2
地下式原子力発電所政策推進議員連盟(顧問)
環太平洋経済連携協定(TPP)慎重派(「乗ってはならんバスに乗ってはいけない」と発言) 2
TPP交渉参加反対に関する国会請願の紹介議員
外国人参政権について「(在日外国人比率が高い地域で日本人から)自分たちの意思が地方政治に反映されないという心配、不満が出てきても困る面もある」と述べ、慎重な姿勢を示す(時事通信)
事業仕分けのメンバーに外資系証券部長が起用された問題で、「事業仕分けは権力の行使そのもの。外国人を入れるのはおかしい」と批判(時事通信)
「権力の象徴である江戸城(跡地)にお住まいになるのは立場上ふさわしくないのではないか。京都か広島にお住まいになってはどうかと、陛下に一方的に申し上げた」と発言(47NEWS)
小沢氏の不動産問題に関し、「今の国民は相当数が大脳皮質で冷静に判断する能力をお持ちでない」と発言(読売新聞)
『極めて排他的な一宗教団体が、政治を襲断し、我が国を事実上支配しようとする構想を描いている』と手紙に記載し、創価学会を批判(白川勝彦Web)
ゆうちょ銀行の資金運用について、米国債や社債などに多様化していくべきだとの考え方を示す(asahi.com他) 2
『「人権侵害救済法案」を通すようなことになれば、「地方参政権付与法案」に反対している意味が無くなる』と回答し、人権侵害救済法反対を表明(博士の独り言)
北朝鮮とも縁が深い、イトマン事件の許永中被告から3000万円を受け取ったとの記事を書いた「噂の真相」を訴えるも、訴訟取り下げで和解(産経新聞)
記者クラブにオープン化を断られ クラブ非所属の記者向けに「もうひとつの記者会見」を断行(J-CAST)
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