13様
対応が遅くなり申し訳ありません。
情報を確認し、項目に追加しました。
17、18様
「アンカー」では極秘に会談したと指摘されていますが、本人は否定しているとのことです。青山氏も、「これは会ったけどこれは会ってないとか全部言えるはずはないし、それ言ったら政治家として逆に失格なんですよ」と言っていますが、報道で取材源の隠匿の権利があるように、議員にも誰かと会談したことを黙秘する権利はあると思います。
拉致問題について、平沢氏は解決に向けて精力的に動いてこられたのは事実であり、それが損得勘定や政治取引であったとしても、被害者の救出などの成果をもたらすのであれば非難されるべきことではないのではないでしょうか。
例えば小泉元首相は拉致問題解決と引き換えに、100億ドルの無償支援をするとの話がありましたが、被害者帰国を実現したことは素直に評価されるべきだと思います。
また、拉致問題以外にも、外国人参政権にはっきりと反対されており、現時点では評価を見直すほどの事項ではないと判断しています。 |